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最近のセミナーから

21世紀COE新自然史科学創成セミナー 「サンゴ礁と地球環境変動」
第171回 総合博物館セミナー    於:北海道大学総合博物館
日時 : 2007.5.26 (土)  13:30~15:00
講演 : 渡邊 剛 講師 (北海道大学大学院理学研究院 自然史科学部門)
メモ
・サンゴが語る近未来の地球環境、
 なぜサンゴ礁を形成できるのか、サンゴが支える貧栄養領域のメカニズム
・驚異的な成長速度、バイオミネラリゼーション  (光合成まだ分かっていない)
 → 生物学、地形・地理学、地球科学(変動)、気候、統計学的手法
・木は陸域にあり、南のラワン材の年輪は不明瞭、サンゴは浅瀬で熱帯域にある
・地球温暖化といっても寒冷化している起伏がある。(句読点削除)
・1700年頃から気温を測っているところは北半球、広葉樹、文明のあるところ、
 限られている。現在の衛星観測は30年前
・300年前を探す、大型のサンゴの塊、インドネシア、スマトラ、プエルトリコ

・天敵のオニヒトデ、石垣島、西表島、ダイバーの方々が自然保護駆除活動
・失敗すると残ったものがますます活動、増える
・人間が手を入れると長生きする例がある。成功例と芳しくない例の両方ある。

北大SGPセミナー   5.29 (火) 13:30~15:00  於:北大
演題 : Restorning the Health of the Earth's Ecosystems:
   A new challenge for Sustainabilty and Governance


講演者 : David J.Rapoort 博士 (東京大学客員教授
   Ecohealth Consulting 代表 Wertern Ontario 大学名誉教授
・Role science / Role Governance / Gap Value ⇔ Action
” Fix- it ”, ”modest” / fragmentation know and Polotics
Economy first / Disconnection between People and Nature
(里山と里海のお話も)

【Discussion】 What are practical way to restore the health
of the world's ecosystem ?  ①Individual responsibility,
②Compare responsibility   ③ National and International Responsibility
④Good Governance at community, national and international levels;
 Who speaks for the Ecosystem ?

資料 : Abstract / Sustainabilty science: ecohealth perspective
  an Assessing ecosystem health/ WORLD WATCH INSTITUTE

c0087710_0373490.jpg写真左から :
What is ECOSYSTEM HEALTH
 (片言の英単語で頂いたsample)
RIHN 1st INTERNATIONAL SYMPOSIUM
 PROCEEDINGS November 6-8, 2006 
Research Institute for Humanity and Nature


※~16:00 中塚武准教授 北大低温研・
環境科学院 オホーツク海~アムール川
New small Scale Fish Feeding Forest
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by lumiere6 | 2007-05-30 18:34 | 北大 SGP関連

見る、 見える、 見いだす  

あるとき、目の不自由な方とバスでご一緒しました。自分が、瞳、視力の範囲で
ものごとに拘っていたのではないかと、大事なことを見過ごしていたと思いました。

日本語の 「みる」 には、「見る、観る、視る、診る 」 など幾つかの漢字があり、
使い分けられています。そして大切なものは、人の眼にふれないように隠します。
見せてはいけない感情もあります。(私は人間ができていないけれど...)

街を行きかう人々、健康そうに見える方でも、衣服の下に傷を負っているかも
しれません。身体の表面に異状が認められなくても、内部に重い病を抱えている
方もいらっしゃるでしょう。人知れぬ苦しみという言葉がある反面、人の眼に分かる、
見えることが、さらなる悩みや辛さをもたらす場合も少なくないはずです。

建築や景観と関係ない話のようですが、例えば、誰かの住まいを設計するという
ことは、その人の先を見越す必要がありそうです。まちづくりは、産業・経済活動、
様々な要因を複合的に見て行かなければなりません。眼に見えることの向こうに、
何を見い出せるでしょうか。  

" 人間の内なる戦い " について考えさせてくれる文章に強い印象を受けました。
「想像力も創造の源泉となってくれる気が致します。」 と13日、感想をお伝えし、
思考が葡萄の房のように小さな粒をつけて行きます。しかしまだ熟していません。

P-S. 時間、内面、物体・物質 / 表現、写真、そして文字 (言葉)/ 客体、主体
客観 ⇔ 観客 / 直視、既視感 / 現実は非日常、映画のフィルムのように
" 現実" では何も起こっていなかった (いない)...       5/28

※ タイトル変更、一部修正 2009/12/24
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by lumiere6 | 2007-05-27 22:50 | 囁き

M先生に

さきほど、K_Tachibana さんのブログで、M先生のご逝去を知りました。
天文学の講義が想いだされます。 謹んでご冥福をお祈りしつつ...

  あすしらぬ 我身とおもへど くれぬまの  けふは人こそ かなしかりけれ        
  花桜 まだ盛りにて散りにけん 嘆きのもとを思ひこそやれ
  暮れぬ間の 身を思はで人の世の あはれを知るぞ かつははかなき

                   順に、古今和歌集、新古今和歌集、同   

追伸 : ご講義のあとで想ったこと
 「宇宙にある本当の色をダイレクトに見ることができる " なゆた望遠鏡 "」 と
耳にしますと、特に天文ファンとはいえない私でも、観てみたくなりました。
得がたいもの、経験していないこととの距離は、想像力だけでは埋められず、
不意に訪れる本当の姿に出逢う体験は、純粋な喜びとして記憶に残ります。
昨年、観望会で曇り空を仰ぎながら、ようやく星の瞬きを眼にしたとき、
海で釣りをした感覚に少し似ていると思いました。満天の星や大漁とは違う、
量だけでは価値を量れない時間の質を考えさせてくれます。

先生は、『人には潜在的に本質を見抜く力がある。それをより引き出すのが
天文、スポイルされているもの、本来持っているものを引き出す』 と仰いました。
天文学に潜む力は、地上で辛抱強く観測を続けてきた先人から培われてきた
思慮の結晶のようで、尊く思われました。

かなた宇宙で未知の世界が拓かれる煌々たる研究も素晴らしいことですが、
この地上で、遥か見えることの向こうに思いをはせる楽しさをお伝えになって
いらっしゃった方を失ったことは、こころより哀惜の念にたえません。
                                   5/26 朝

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by lumiere6 | 2007-05-25 23:54 | ***-e***t****

冗句です

全国の科学者、化学者の皆さまを決して揶揄するものでは、ありません ...
こちら → http://yama-tabi.net/netself/gijyutu.htm を見て、ちょっと真似
してみました。  (上記アドレスを直しました。 5/25)

架学者  学際的
c0087710_20122735.jpg佳学者  才色兼備
何学者  マルチな才能
稼学者  売れっ子です
寡学者  黙々と実験に勤しむ
価学者  研究費は任せて (価に変更)
仮学者  ポスドクさん せめて → 可学者
渦学者  不正、流用、捏造、やがて → 禍学者
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by lumiere6 | 2007-05-24 20:18 | la vie

雄々しく、きよらかに

川に因むタイトルに惹かれる。古いシャンソン 「河は呼んでいる」、最近知った
カンツォーネ 「La riva bianca, la riva nera」 Iva Zanicchi
ドラマティックな歌声がこだまする。 女性に優雅さを求めつつ、雄々しさに
心が鼓舞される。

Modus Vivendi Andreas Scholl  どうぞ目を閉じてお聴き下さい。
(Vivaldi's Nisi Dominus: 'Cum dederit delectis suis somnum'.)
Heavenly voice、信念に向かう果敢な闘い、そして男性のたおやかな感性は
心を震わせる。 ときに人は、微風に脆くなる。

   彼岸と此岸にたゆたう舟、風はこなたに吹き寄せて
                      波はかなたに連れ戻す  

アンドレアス・ショルの歌声と不思議な映像が、最初違和感がありましたが、削除されて
しまうと、残念です。  2010/04/04
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by lumiere6 | 2007-05-20 23:30 | 囁き

セミナー 「テレビはどのようにして科学を伝えているか」

日時: 5月17日(木) 18:30~20:00 (参加 19:00~終了 20:30)
    於:北海道大学理学部 ※ 同大CoSTEP 主催セミナー 第1回
講師 : 村松 秀 氏 (NHKディレクター 著書 『論文捏造』 (中央公論新社)
     → CoSTEPイベント案内 → 「捏造問題」を考える講演会 → 詳細
注 :途中から走り書き、視覚による文言が混じり、小見出し筆者(資料なし)

・ゴミからアート、常識が覆る、以来サイドワーク 「漂着物」
・コアホウドリの受難*、親鳥が運ぶ餌の中にプラスチック
* Midway Atoll (北太平洋のハワイ諸島北西にある島)に日本の百円ライター
・漂着物は単なるゴミではなく、生き物を死に追いやるもの、視点の転換を
 原因と結果が離れている 、環境問題の本質 「途方もない距離感」
 これこそ「分からなさ」、 物理学的影響と化学的影響は → 環境ホルモン

化学物質と環境ホルモン

・1988年) 米タフツ大学医学部のソト助教授の実験室、乳がん細胞が勝手に
 増加、プラスチック試験管の硬化剤 ノニルフェノールがごく僅か溶けていた。
 MITの分析器で微量を検出。プラスチックは安定したものとの捉え方がされていた
・人工的な化学物質がホルモンのように働くことを気づいていなかった

・「サイエンスアイ 謎の汚染源 環境ホルモン」 国立環研 堀口主任研究官 '97年
・2006年の「ためしてガッテン」 4世代にわたる影響 *HPアドレス下記
・最先端の分子生物学の研究-遺伝子転写の仕組みが変わって伝わるのだろう
 女性ホルモンのレセプターに付着

・かつて環境省は36種安全としたが2000種ある。複数の化学物質、複合汚染は
・低濃度(下げすぎると)影響が大。厚生労働省注目、世界的に論文積み上げている
・担当者(環境省)が代わっただけで、安全との方針に変わって良いのか
・環境ホルモン 「分からない」ということが分かってきた。科学は分かることが大事
 分からないことをどう扱って行くか。視点を転換しなければならない。

予防原則
・ ヨーロッパのReach*、RoHS* (6種) ソニーのプレステが該当
 環境に配慮した企業への信頼、「予防原則」について会場の研究者の説明
 北海道大学 石原浩二 准教授、  蔵田伸雄 同大准教授

スポーツ界では
・ドーピング検査の拒否、それだけでクロと判定、「分からなくても」 規制
 スポーツ文化共有が前提、公平で健全な競争。規制に乗らないと共有していない
 ことになる、化学物質文化は? 日本人は「分からなさ」と向き合うのが下手

現代アート
・分からなさの塊、違う角度から見ると違って見える、カウンターカルチャー
・「迷宮美術館」、分からなさと向き合う。常識を疑う、視点の転換
・高度成長の著しいスピードの中で科学技術の向こう側に、人々が沢山いる
 【こころざし、伝えたい、思いの強さ】 伝わるコミュニケーション
・見ている人を想像する、そこからもう一つの創造力を
※この項の位置の誤りに、いま気づきました。訂正しました。5/19

参考=筆者注
化学物質と予防原則の会 better safe than sorry
http://www.ne.jp/asahi/chemicals/precautionary/index.html
大竹千代子代表 2004.5- 東京農工大学非常勤講師 
→NHK 「ためしてガッテン 2006年6月28日放映 <環境ホルモン>」
  対策として予防原則の重要性を説く  (上記HPからリンクあります)
http://www3.nhk.or.jp/gatten/archive/2006q2/20060628.html

環境省>総合環境政策 http://www.env.go.jp/policy/report/h16-03/ 
環境政策における予防的方策・予防原則のあり方に関する研究会報告書

「悪いニュース」は「いいニュース」-「環境ホルモン」報道の一検証-奥 武則
http://www.dcns.ne.jp/~t-oku/badnews.pdf 村松氏の取り組みも概説

県立新潟女子短期大学/生活科学科生活科学専攻/本間善夫研究室
『生活環境化学の部屋』 環境ホルモン情報

ニュースリリース 1999.12.6 宝ホールディングズ株式会社
「環境ホルモンDNAチップ」 と 「大腸菌DNAチップ」 を開発 
http://www.takara.co.jp/news/1999/10-12/99-i-037.htm

* REACH (欧州化学物質規制)・・・Registration (登録)、 Evaluation(評価) 
 Authorization (承認) of Chemicals (化学物質)

* RoHS指令 ・・・ 電気電子機器に含まれる特定有害物質に対するEUの規制
 Restriction of the Use of Certain Hazardous Substances in
 Electrical and Electronic Equipment 2006.7.1施行
 6種類は、Pb(鉛)、Cd(カドミウム)、Cr6+(6価クロム)、Hg(水銀)、
 PBB(ポリブロモビフェニル)、PBDE(ポリブロモジフェニルエーテル)
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by lumiere6 | 2007-05-18 12:22 | ***-e***t****

理由、目的、動機  (研究会参加ほか)

昨秋、ある研究会に参加(傍聴)の照会をしました。その分野の教育を受けておらず、
難解と承知のうえです。担当の方が不思議に思われたのは当然です。

「当研究会に何をお求めであるかについて、多少なりともお教え頂ければ・・・」 との
ご返事でした。「理由、動機、いや目的が問われている・・・」 自分の気持ちですのに
すぐに明確な答えが浮かびません。結局、A4版一枚に小見出しを並べ、それぞれ
簡単な説明をつけました。 (以下、原文と文体や表現が異なり、部分です)

何を求めて」  咄嗟には、「興味を感じて」 「心惹かれて」という曖昧な言葉 ・・・
・・・ 何かに触れ、受け止めてから(拝聴後)の方が明らかになるように思います。
もちろん理解度の低さにより、求め得られずという可能性は大です。

何故?」   経緯を略記 (学会のお知らせ、口頭発表のテーマを見て・・・)
「その他、動機の一端」  尊敬していた上司の専攻分野と偶然知った。

研究者が、「何故そのテーマを選択し、どういう狙いで研究なさるのか」 後ろで
ひっそりと耳を傾けたいと思いました。まもなく女性教授からお許しが出ました。
陰のやり取りをご存知なかったそうで、笑っていらっしゃいました。活き活きとした瞳、
気さくな素敵な方です。しばらくお目にかかる機会がなく、残念です。

最近、あることについて、「どんな目的」、「起点となる動機」 を尋ねられました。
何のためにという疑問は理解できます。趣旨を示しているつもりでも、本音や
核心が気になるのかもしれません。何かを進めていく上で、動機は原動力、推進力の
源と思いますが、ややネガティブな感情のイメージがあります。 この行修正

昨夜、お酒代わりに推理小説が読みたくなり、古書店に寄ると掘り出し本!
『---- 』 2007.1  著者は、独) 産業技術総合研究所デジタルヒューマン研究
センター研究員の方です。タイトルがちょっと恥ずかしいので伏せます。
P-S.ビシバシ吸収したい内容です。 サブタイトル変更 5/18
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by lumiere6 | 2007-05-17 18:00 | 囁き

桜模様

  c0087710_23215716.jpg
                  道庁前のお庭  16:44

  はかなくて 過ぎにしかたをかぞふれば 
     花にもの思ふ 春ぞ経にける   式子内親王

  さそひつる 風は梢をすぎぬなり 
     花は袂に ちりかかりつつ   建礼門院右京大夫
                  
                     
c0087710_23211460.jpg水底に千々の光は映れども
    昔の影は見えずぞありける
              東三条院

散る花も 世を浮雲となりにけり
  虚しき空を写す池水   良経

不世出の映画俳優、市川雷蔵の
代表作のひとつ、母が好きだった
『薄桜記』 は終りの雪が美しく ・・

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by lumiere6 | 2007-05-13 23:28 | mémoire

癒し系ピクトさん        

「赤レンガ」 の愛称で知られる北海道庁旧本庁舎の2階、化粧室前に水飲み
コーナーがあります。 ピクトさん* が飲み方のお手本を示しています。
c0087710_23164626.jpg
 まず、水の放物線を観察しているのです。
 逃げる水、顔を寄せるピクトさん、まだ頭が
 高いようです。歴史的建造物の中ですから
 シンプルな貼り紙の字体は、レトロな趣です。


* ピクトグラム (Pictogram、ピクトグラフ Pictographとも) は、一般に「絵文字」
「絵単語」などと呼ばれ、何らかの情報や注意を示すために表示される視覚記号
(サイン) の一つである。地と図に明度差のある2色を用いて、表したい概念を
単純な図として表現する技法が用いられる。 (ウィキペディア)


参考 : 「ピクトグラム&コミュニケーション 」HP
ピクトグラムやアイコンのデザインとシンボルコミュニケーションについてのサイト
です。PICシンボル、JIS絵記号のデザイナーによるピクトグラムの紹介をして
います。 また、スピーチセラピーや異言語コミュニケーションの分野に携わる
人たちを支援するサイトでもあります。
(リンク用紹介文を原文のまま転載)

* 内海慶一氏のHP、「日本ピクトさん学会」
 国内外のユニークな資料が豊富です。人間味あふれる解説も必見!
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by lumiere6 | 2007-05-12 23:17 | la vie

いそぎゆく春 ・・・

The sun is bright, -the air is clear,    陽は輝き、大気は青く澄み、
The darting swallows soar and sing,   ツバメは矢のように飛びつつうたい
And from the stately elms I hear      聳え立つニレの木から聞こえるは
The bluebird prophesying Spring.      春を告げるツグミの声。
All things are new;-the buds, the leaves, すべては新しい-つぼみも若葉も、
That gild the elm-tree's nodding crest,  ニレのうなづく梢をこがねに染める。
And even the nest beneath the eaves ;- 軒端の巣さえ今は新しく、
There are no birds in last year's nest !   去年の巣には小鳥はいない。
Maiden that read'st the simple rhyme,   歌をくちずさむ乙女たちよ、
Enjoy the youth, it will not stay ;   若さを味わえ、それはやがて去って行く。
Enjoy the fragrance of the prime,   かぐわしい春の香りを味わえ、
For O, it is not always May !       ああ、春はつかの間の季節ぞ。
  H.W.Longfellow (1807~1882) - ‘ It is Not Always May ’ 
  ロングフェロー  東浦義雄:訳   出典 『英語歳時記』 (研究社)

c0087710_135939.jpg いつの頃からか好きな詩です。 以前、ミニヨンの歌
 「君よ知るや南の国」 と一緒にデザインして、小物を
 作りました。描いた薔薇の葉が退色しています。人も
 ぺイントでリフレッシュできるなら ・・・

 11日は可愛い子どもたちと学びの時間を過ごしました。
 うららかな陽射しをよそに、限られた境遇のなかで
c0087710_165387.jpg 頑張っている。笑顔が愛おしい。
 みんなに幸あれ !
 05/11 北大構内 白樺 12:50
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by lumiere6 | 2007-05-12 00:38 | 文学、芸術 …